@子宮頚部がん
30代半ばの女性、子宮頚部がんで、2005年に手術と抗がん剤を受けた。退院時から、水分摂取の全量を85ppmのDDWにして摂り始めた。最近の検査ではがん細胞の再発は認めなかった。
A骨のがん
60代の会社役員。10年前から骨のがんと診断され、ここ数年にわたって抗がん剤と薬物療法を受けていたが、2002年からDDWの25ppmを摂取。仕事に復帰し、元気に世界中を旅行しており、医学的検査ではがん細胞は発見されていない。
B皮膚がん
テニス、ゴルフ、ボートなどアウトドアスポーツに熱中していた20代女性。2004年に皮膚がんと診断された。手術と同時に100ppmのDDWを常時摂り始めた。3年間摂取し、また患部に塗布したところ、がん細胞の活動性は全く観測されなかった。
C肺の腫瘍
生命科学の研究者。2006年に肺の腫瘍と診断された。水分はすべて30ppmのDDWを摂り自己療法を行うことを決めた。最近の検査では、腫瘍は寛解(小康状態)しており、
侵襲的な手術は避けることが可能になった。
D皮膚がん
サファリ、海などを撮影する写真家。強い太陽光を浴びていて、首と顔の皮膚がんと診断された。手術後に、すべての水摂取を85ppmのDDWにしたところ、治療の2年後には医学的に検査では再発は見つからなかった。
E末期の腎臓がん
ある会社の代表。1996年に両側の腎臓の末期がんと診断され、間もなく片方の腎臓を全摘し、手術と放射線療法のあとで25ppmのDDWを取り始めた。1年後には彼の会社に復帰し、世界中を旅行するまでに回復した。残された腎臓の腫瘍は、寛解状態にあり、腎臓移植の必要性はなくなった。
F口腔内の前がん状態
ヘビースモーカーの会社員。2006年に、しばしばヘビースモーカーに認められる口腔内の前がん病変と診断された。すべての毎日の水分補給を50ppmのDDWにして飲み続けたところ、患部は正常になり、彼も喫煙を止めた。
G大腸がん
40代の女性。末期の大腸がんのために、彼女の自国で高次の病院に入院し、その後日本の権威のある医学研究施設でも入院した。一般的な医学的な治療のあとで、50ppmのDDWを飲むことを勧められ、彼女の国で医学的な管理の下で安定した回復を見ている。
H高血圧症、不整脈、不眠症、膝関節痛など
70代の男性。甲状腺がん、高血圧症、不整脈、膝関節の軟骨萎縮と疼痛、高尿酸血症など多様な病気を持っていた。2002年10月10日からDDWを1日700ml摂取しはじめた。6週間後、夜間の就寝中にトイレに行く回数が5、6回から2、3回に減った。
8週間後には、不眠症が治り睡眠薬が不要になった。また首・背中のこりや痛みが顕著に軽減された。
12週後には、血圧が下がり不整脈が著明に改善、14週目には不整脈はなくなった。
16週後には、膝の痛みが消え、それ以降車椅子の必要性がなくなった。
約30年前と同じ、あるいはそれ以上の肉体、健康、平衡感覚、そして強い筋肉を取り戻した。 |